ポン太一家の冒険

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ポン太一家の冒険

発達障害(自閉症)中学男子の母の気持ち   ※無断転載禁止

ぜったいやってやる!

前回フィクション宣言をしたので、少しつっこんだお話を描いてみます。

ポン太2歳ごろ。(という設定のお話)

 

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 ※いま思えば、保健師さんは間違ってません。当時はあせりまくっていて、まわりの声が素直に入って来ませんでした。

 

 

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 こんな感じで突っ走ってた時期もありました。人は全力で走ると、転んだとき大ケガします… 

 

自閉症で検索すると、たくさんの療法が見つかります。なんでもやってみたくなります。

あの頃、鬱にならなかったのは、「なんとかしなきゃ」という気持ちに燃えていたおかげだと思うのです。使命感が悲しみを圧倒していました。

 

はまって楽しい療育沼♪

 

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